日帰りで出来るレーシック手術

現在におきましてはレーシック手術が一般的に実施されているアメリカでは年間100万人以上の患者さんがレーシックを受けています。
この数字というのはアメリカで近視になっている人の約一割であり、非常に関心のある手術と言えるでしょう。

 

レーシックは手術と言いましても入院をする必要は無く、日帰りで全てを終わらせることが出来ます。
術時間も10分前後と大変短く、個人差はありますが翌日には視力が回復してきます。
レーシックというのは、「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略であり、世間的に次第に広まってきています。
エキシマレーザー装置を使い、目の表面の角膜の一部を削っていき、角膜を調整させ視力回復を実現させていきます。 時代の最先端の技術によって実施されるレーシックは他の手術と比べてリスクの低い治療方法と言えます。
ただし必ずしもレーシックで視力を回復することが出来るというワケではありませんので、知識を覚えておきましょう。



日帰りで出来るレーシック手術ブログ:2018/12/07

おはようですー

今日は休みっ!

ほのぼのしよう♪


1週間くらい前ね、こんな時期だけど会社の人が実家に
帰ることになって、送別会をしたんだけどね。

東北地方の人で、支社に転勤できるようになったのか
よくわからないけど、雪が凄くて母親ひとりだから心配で
同居することになったみたい。

大変だよね、今年の雪。

家が古いから、親が怖がって…とか言っていたけど、子ども
達からすると、銀世界に大喜びかも。

プロ級ガリヤセセット飲んで雪かきして、室内でできる
エクササイズバンドで鍛えて。

ついでにダイエットシェイク チョコレート味のんで、仕事先まで歩こうかな
なんて言っていたけど、同居かーってカンジ。

わたくしからすると、親も元気だし、想像もつかないけど、
ふといつかは実家に戻ることになったら…なんて考えてしまった。

今は骨盤体操とか友達と楽しんでいるけど、
ひょっとしたらそんな余裕もなくなるかもー!


しあさっても運動公園に行くけど、同居する気あるか
聞いてみようかなとかふと思ってしまいました。

意外にこれが近い現実だったりすることもあって、考えてみたら
いとこでも同居している子いるけど、それなりにお金には余裕がある
みたいだけど遊んではいないみたい。

わたくしは…性格的に無理かもしれないなー。

気ままだから(笑)

とんかつ定食が食べたいから〜なんてこと言ってられないし、
晴れとか天気次第でぐーたらしようなんてできないし。

…午後からゆっくり起きてなんてやってられないね。

わたくし、もうちょっと何に対しても、ヤル気出さないといけないかも(笑)